
浜松三方原武道教室で稽古していたネパールのブペンドラ(日本名 武勉虎龍馬)が黒帯となり指導員として武士道を学び指導する立場になりました。今年、3月に国際武道大学の別科を卒業し大橋千秋宗家直属の本部研修生として週5回の稽古と浜松市地球温暖化防止活動推進センター・エコハウスの職員として環境学の勉強をしています。
彼は、「日本で唯一武士道を継承する拳法会の黒帯となることを目指し「ネパールのサムライ」になろうと志を立てていました。今回の合格には、「大変うれしい!祖国ネパールのためになりたい」と豊富を述べていました。また、更に南アジアへ拳法会の和を広げる事を心に刻みました。
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