2019年5月20日月曜日

『待ったなし!!』未だにダラダラと練習!場所を代えて誤魔化し練習「父母に負担が多い部活動は、いずれ衰退!」や、日本の学校課外授業、部活動、スポーツ最大の危機を先生・指導者が分かっていない。

『待ったなし!!』
  今や、日本の学校課外授業、部活動、スポーツ最大の危機!
負担が多ければ、人も集まらない!




浜松市可美武道教室拳法会 父母から「中学の部活・ブラスバンド!改善されていません!スポーツ庁でないからですか??」

 稽古の時、父母から「中学の部活・ブラスバンド!改善されていません!夜遅くまでやるし!休みもやる!誤魔化して他の場所を借りてやっている!スポーツ庁でないからですか??父母の負担が大きくて!!」と話があった。
 「スポーツ庁だけでなく国の指針です。」と答えたが課外授業、教育でありながら誤魔化すとは、困ったモノだ。
 可美武道教室拳法会 合宿の反省 回れ右!左向け左!日本式、西洋式か拳法会式かに徹底しよう! 先生からは、「人は、人の為に生きてこそ人」を忘れては、いけません! 合宿では、上級生、中高生が良く後輩の面倒を見ていた。 正に「長幼の序」を見ました。

さて、前に戻って中学校の部活動 国の通達をごまかして課外授業をしている事ですが。     長く稽古すれば、本当に「勝てる」と思っているのだろうか? 勝つ事が教育で第一と思っているのだろうか?文科省は、父兄の負担軽減を真剣に考え参加人員の確保が第一と考えている!このままでは、生涯スポーツなどありえなく!部活動自体の首を絞めているとしか思えない。 




「改善されて来た中学校の部活動」 積志・笠井武道教室拳法会

浜松市積志協働センターで稽古 「改善されて来た中学の部活動」
  文科省など国の指針で「自由選択」「時間の縮小」「スポーツ少年団、クラブとの連携」により中学生の会員が継続出来るようになりました。
 昨日も「中学生が全員参加」 「文武両道❗️」「生涯武道」「伝統精神の継承」をする様しっかりと稽古しましょう!」と話があった。 「良い師」「良い環境」「努力」が教育の基本❗️
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 合宿の反省から 整列! 回れ右!右向け右!洋装に時の礼の仕方を稽古しました。
毎週金曜日18:00~21:00 積志協働センターホール 笠井・積志武道教室拳法会
 ☎053-439-0909(NPO法人CC内)




世界へ和を広げる拳法会!EUのヨースカルエリアの大会?

世界へ和を広げる拳法会!EUのヨースカルエリアの大会?の写真が送られてきました。
 武道拳法会は、平和への道です。


2019年5月17日金曜日

100年前から変わらない「拳法会の合理的な稽古」 昔の人は、凄い!

科学的に実証されつつある。100年前から変わらない「拳法会の合理的な稽古」 昔の人は、凄いですね!
 水泳や自転車競技、格闘技、野球の選手が三大疾病などで選手生命や命が断たれています。
〇骨の衝撃(骨トレ)は、大切(高齢者は、素足でマットなど敷き負担を調整しましょう) 骨の中にはたくさんの細胞がうごめき、なんと体全体の“臓器を若くする”ための「特別な物質」を出していることが、最新の研究でわかってきました。 自転車の有名選手、水泳選手など足など体からの衝撃をうけない競技の選手に異常をきたし選手生命を断念する事態がおきています。  自転車競技で全米選手権準優勝のブレイク・コールドウェル選手(33歳)は、日常生活での軽い転倒で大腿骨を骨折しました。重度の骨粗しょう症だったのです(25歳で80歳代の骨量でした)。原因は、骨に衝撃を与えない競技にありました。衝撃を骨に与えないと「スクレロスチン」という「骨の細胞が出す物質」の異常発生したのです。  骨細胞には「骨にかかる衝撃を感知する」という働きもあり、衝撃があるかないかによって、新しい骨を作るペースを決めているのです。骨に「衝撃」がかからない生活を続けていると、骨細胞が「スクレロスチン」をたくさん出して、骨芽細胞の数を減らし、骨を作る作業をやめてしまったのです。

〇骨からの“メッセージ物質”が記憶力・免疫力・生殖力などを若く保つ!  骨の出すメッセージ物質の専門家・ジェラール・カーセンティ博士(メリカ、コロンビア大学) 博士は、「骨芽細胞」が出すメッセージ物質「オステオカルシン」に注目しました。  オステオカルシンは骨の中から血管を通じて全身に届けられ、「記憶力」「筋力」さらには「生殖力」まで若く保つ力があることがわかっています。  例えばオステオカルシンがないマウスでは、位置を記憶する能力が衰えたり、精子の数が半分近くまで減少してしまうことが実験で確認されています。骨芽細胞といえば、骨を作る細胞。その細胞が、若さを生み出す驚きのパワーを持っていることがわかりました。

 〇骨トレは、リンパ球の免疫力に関与  近年の研究で、骨芽細胞や破骨細胞といった細胞が、骨髄の中にある造血幹細胞にも影響を与え、血液を作る細胞(幹細胞)のコントロールしていることが明らかになっています)。さらに、リンパ球の免疫反応においても、骨芽細胞の関与が示唆されています。  

〇石橋英明整形外科医は、「骨芽細胞は骨を作った後、自ら骨の中に埋もれて骨細胞になる。この骨細胞が骨にかかる力を感知すると、『骨を作れ』と指令を出す」と言っています。  女性の骨は40代以降、がくんと減っていく運命にある。原因は女性ホルモンの減少。やせている人や運動不足の人は、特に骨がもろくなりやすいといわれている。骨の老化を防ぐにはどうすればいいか?それは、「骨トレ」です。  力がかかると骨は強くなり、かからないと弱くなる──。これは骨の黄金律。骨は重力や衝撃などの力学的負荷を感知してはじめて、骨作りの指令を出す。 「骨芽細胞は骨を作った後、自ら骨の中に埋もれて骨細胞になる。この骨細胞が骨にかかる力を感知すると、『骨を作れ』と指令を出す」からです。





体幹
骨 盤

伊佐見・大人見武道教室拳法会 ジャンピングスクワット(骨トレ)毎回20回なのに心拍数110!! 空手や拳法、格闘技に興味をもったら拳法会!

伊佐見・大人見武道教室の稽古! 毎週木曜日19:00~ 伊佐見協働センターホール 
  ☎053-439-0909
踵から降りる軽い「ジャンピングスクワット(骨トレ)毎回20回なのに心拍数110・・・!

  昨日、三方原道場に体験しにきた人も「30分以上、こんな稽古しているのですね。他のスポーツ団体とは、違いますね!」と言っていた。
 水泳や自転車、格闘技などのスポーツの選手が三大疾病などで選手生命を断たれるのは、残念な事ですね。


            楽しい突き!蹴り! 大汗を!


今日のスピーチ「合宿の思い出」


2019年5月16日木曜日

空手、武道、格闘技に興味をもったら体験入会!三方原武道教室拳法会! 三ケ日合宿の反省!!

三方原武道教室拳法会!  毎週火曜日19:00~21:00 三方原神社内三方原会館 ☎053-439-0909(NPO法人cc内)
 皆さんに聞くと、三ケ日合宿「カヌー!カニ釣り!」とても好評でした。
 体育館で先生の声が響いて聴こえない事!整列、歩調の取り方を常の稽古で取り入れてほしい。などの声がありました。これは、改善が必要ですね。
  さらに先生からは、「昇段審査にむけ頑張り!さらに人間力を向上させましょう!」と話がありました。
  嬉しいお話しでは!  
「まだ日本には、こんなに素晴らしい子供たちがいる事に感激しました。」
 年少者の面倒!指導者を補佐!中高生と小6高学年これを見た人から賞賛の言葉を頂きました。  
 しかし、食事のマナー!歩調も取れない!整列もダラダラ!回れ右も!履物は、バラバラ! 教えても教えても!直ぐに忘れてしまう。  どうしてだろう???と考える事も多々ある合宿でした。









 

2019年5月14日火曜日

日本武道学会第52回大会 9/5-9-6 國學院大学たまプラーザキャンパス

日本武道学会第52回大会 9/5-9-6 國學院大学たまプラーザキャンパス。

2019年5月13日月曜日

令和元年 浜名湖清掃ボランティア 青少年健全育成事業

令和元年 浜名湖清掃ボランティア 青少年健全育成事業 5月12日





令和元年(2019)青少年健全育成事業・三ケ日体験合宿(5/11-12) 拳法会日本スポーツ少年団―Ⅲ

令和元年(2019)青少年健全育成事業・三ケ日体験合宿(5/11-12) 
  拳法会日本スポーツ少年団―Ⅲ
朝の稽古→集い→朝食→カッター訓練→カニ釣りが今日のスケジュール

 朝の稽古

 カッター訓練


 カニ釣り