
光祐のお母さんが言いました「勿論!光祐も叱られてばかり!叱られて平手うち(ビンタ)もされるのみましたよ!正座の姿勢が悪かったりおしゃべりをしていると蹴られて吹き飛んだこともあります。」とアッくんにお話しました。6年生の光祐くんは、とても強いし礼儀も正しく拳法会の優等生です。 アッくんは、驚きました。
お母さんは、「みんなそうやって拳法会の凄い子どもたちは、鍛えられるのです。怒られない子は、見捨てられた子なのですよ。大橋先生は、見捨てる事は、ありませんが!」とアッくんに話した。 普通、顔をビンタされたり蹴飛ばされたら親は、動揺するでしょうね!ところが光祐くんのお母さんは、「当然!なんとも思わなかった!」答えた。ここでもお父さんやお母さんにより子どもが育つことが十分理解できました。
拳法会和地山道場の大会が終わった反省も大いに子育てには、参考になります。和地山道場「大会がおわり」 をご覧ください。
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