2010年8月22日日曜日

交流の危機を乗り越え!「拳法会のような青少年の国際交流がしたい」ニュージーランドのサッカーチームのボブ・ポルター団長


リーマンショクによる経済恐慌や市町村合併による市民サービスの低下で日本とニュージーランドの青少年国際交流が危機に見舞われた。そこで急遽、団長として来日し浜松に来たのが大御所のボプ・ポルター氏である。世界拳法会連盟大橋千秋会長とも親しい友人で両者を交え関係者が協議し継続が決定し危機は、回避された。ボブ団長は、「NZは、多くの国とも交流をしているが子供たちにとって日本(浜松の細江JFC)との交流ほど教育として素晴らしいものは、ない。礼儀、文化の交流がとても子供たちのためになる。」と述べた。また、「その原点、手本となってきたのは、拳法会で日本とニュージーランドの子供たちに良い交流と勉強になっている」と述べた。Association of New Zealand Soccer wants to aim at the interchange of courtesy such as Kenpo Kai and the culture. NZ wants to promote young interchange and education.
                          拳法会本部053-439-0909

0 件のコメント:

コメントを投稿

常の稽古、基本の重要性!「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」 三方原武道教室拳法会

三方原武道教室拳法会(三方原会館 毎週水19:00-21:00)  昇段昇級審査・武徳杯などがあり厳しい稽古が続いています。  指導する先生方も気合が入っています。「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」飛騨先生は、常の稽古、基本の重要性を言いました。