2012年11月29日木曜日

届けられた1冊の本「闘戦経」 日本最古の兵法書

 静岡市から1冊の本を持ってきた方がいる。その本とは、「闘戦経」という兵法書の解説本でした。
闘戦経は、日本で最古の兵法書です。中国の孫子は、詭道を基本とするが闘戦経は、誠意と和が基本とされている。
This Tosenkyo(闘戦経) is an oldest Heihosyo(兵法=War Technique)of the war book in Japan. Chinese Sonshi is basic in deceiving it, but, in Tosenkyo, good faith and Wa are basic.

Both need Tosenkyo & Sonshi. It is the origin of Bushido(武士道).

0 件のコメント:

コメントを投稿

  『気を以て体に勝つ』三方原武道教室拳法会(三方原会館)  拳法会で云う「勝つ」とは、ボールをゴールに入れたりすることではない。

 三方原武道教室拳法会(三方原会館)  拳法会で云う「勝つ」とは、ボールをゴールに入れたりすることではない。    『気を以て体に勝つ』 相手と戦うとき「痛い」「苦しい」「怖い」など迷いを自分の中に自分で作ってしまいます。この迷いを消し去るのが気合です。気合を出して無心になり立ち...