2016年1月7日木曜日

「男としての身の処し方」(月刊武道1月号2016) 「男の子だから自分で立てる」

「男としての身の処し方」(月刊武道1月号2016)
  雨の日、地下鉄に乗った小1ぐらいの子が滑って転んだ手を貸そうとしたが
少年は『男の子だから自分で立てる!』と胸を張って立ち上がり立ち続けた。
 周りの見ている人は、微笑んで見守った。
Boy of about six years old and fell slipped when riding the train a day to rain. People around, they were trying to help. The boy said "I can stundup myself because I'm a man". Everyone smiled.

不治の病の10歳ぐらいの少年の死期に妹が大粒の涙を流して泣いた。
 少年は、『女の子は、お母さんになるのだから泣いちゃダメ!』と妹に言った。
Brother of 10-year-old critically ill, said the sister. Future girl become the  mother. So, dont crying.

       男としての少年!


0 件のコメント:

コメントを投稿

笠井積志武道教室拳法会(笠井恊働センター 毎週金曜日 19時から) 節分豆まき!この道しかおのれを活かす道なし故に我この道を行く❣️

  笠井積志武道教室拳法会(笠井恊働センター 毎週金曜日 19時から)  この道しかおのれを活かす道なし故に我この道を行く  安藤先生「私は、しばらく稽古を休んだら体調を崩しました。稽古が健康にいかに大切かということを自覚しました。拳法会にいると常に健康の事が話題に上がります。健...