2009年8月3日月曜日

2009年度Newチャンピオン 板橋宏泰 Hiroyasu Itabashi

2009年度全国選抜拳法選手権(8/2 静岡県浜松市可美総合センター 参加選手120名)が開催されニューチャンピオンが登場!
 2009年度の全国拳法選手権優勝者!New!チャンピオン誕生が誕生した。板橋宏泰(静岡県)決勝で米田英治(東北代表)、米津義直(関東代表)を下した大橋正康(静岡)と対戦し延長2回で膝蹴りでダウンを奪い2009年のチャンピオンとなった!準決勝では、2007世界チャンピオンの大橋忠幸(愛知)を判定で破っている。190cm近い身長からの膝蹴りを得意としている。
 昨年の第32回でも二回戦で敗退し、上位入賞は、過去になかったが大橋正康の道場に移籍し金城実選手などの大型選手との稽古が従来の弱点を克服しとび技、回転技など技の多様化が優勝につながった。 全日本拳法会 053-439-0909

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常の稽古、基本の重要性!「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」 三方原武道教室拳法会

三方原武道教室拳法会(三方原会館 毎週水19:00-21:00)  昇段昇級審査・武徳杯などがあり厳しい稽古が続いています。  指導する先生方も気合が入っています。「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」飛騨先生は、常の稽古、基本の重要性を言いました。