
2010世界拳法選手権大会や2010夏期のヨーロッパ昇段審査をみて審査の見かたとして更に「礼徳と人格」を重要視しなくては、ならないと実感した。スポーツは、競技でありゲームであるが拳法会は、武道である以上、武徳をもって世界に貢献できる人材の育成と言う「教育」目的がある。嘉納治五郎が柔道をオリンピックにする事に抵抗を感じたのと同じ事であろう。
写真は、2010夏 ヨーロッパ拳法会の昇段審査
全世界の拳法会の皆さんの活動をお知らせします。News of Kenpo kai. This Blog informs it of the activity of the person concerned of Kenpo Kai of the whole world. 会員募集! 電話053-439-0909(NPO法人内)
神久呂協働センターで稽古しました。 昨日の山本先生のお話! 1.日本の縄文時代は、大規模な戦争や大きな貧富の差がなく、およそ1万年以上にわたって比較的穏やかな暮らしが続いた時代。 2.弥生時代に入ると稲作で水・土地の確保から余剰生産物により集団同士の大規模な戦争」が頻発。 3....
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