2010年9月14日火曜日

日本応用心理学会第77回大会ワークショップ in 京都大学 (社)障害者武道協会

テーマ「武道研鑽が障害者にどのような影響をもたらすか」-応用心理学における武道療法の役割-
1.障害者の指導と健常者の指導は、同じで幼児期から高齢期の指導法になんら代わりがない。
2.わらしべ園の東隆史先生、マミー学園の中野猛先生、ポントス先生の事例発表につき指定討論者の田中伸介教授(京都大学)、角杉昌幸教諭(都立青鳥特別支援学校)、松井完太郎教授(国際武道大)が質問討論した。
また、世界拳法会連盟の大橋千秋会長は、地球温暖化防止活動推進のため浜松市エコハウスが出来上がったことなどを各大学教授関係者に紹介説明した。


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常の稽古、基本の重要性!「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」 三方原武道教室拳法会

三方原武道教室拳法会(三方原会館 毎週水19:00-21:00)  昇段昇級審査・武徳杯などがあり厳しい稽古が続いています。  指導する先生方も気合が入っています。「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」飛騨先生は、常の稽古、基本の重要性を言いました。