2022年8月4日木曜日

コロナ格差是正が拳法会は、推進急務。 頭を抱える日本のコロナ世代の将来の課題  

 昨日のお父さんお母さんとのお話

 コロナ格差是正が拳法会は、推進急務。
〇コロナで留年(自粛により学業がおくれ留年)
〇大学入試で浪人(自粛により学業がおくれたため"現役合格率の低下")
  それにより
〇社会参画遅滞、入社職歴が遅くなると「先輩」「後輩」の壁にぶつかる。同年代の者から新入社員教育を受けることもある。
 拳法会でも同じようにコロナで入会が遅れると昇段昇級審査も受けるのが遅滞し技量も伸びない。大会、イベントが自粛されると成長の種が詰まれる。
 社会は、すでにコロナ期の学生たちを会社、社会のリーダーになる事を諦めて対策を立てる活動をしている。
 世界は、いち早く気が付きあらゆる活動を再開したがわが国は、政治から家庭(親)に至るまでぬるま湯につかり貧困と格差を招いているのを傍観している。
               中小企業診断士の西畑先生は、明言している。
頭を抱える日本のコロナ世代の将来の課題  
 1位:家庭が持てない保てないコロナ世代。 
 2位:コミニュケーション能力の低下で社会で働けない活動できない。 
 3位:生涯賃金300万円減、

 

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