2014年4月1日火曜日

浜松葵高丘武道教室で南アジア遠征報告!空手、拳法、武道に興味を持ったら体験入会!

2014南アジア拳法選手権大会と遠征報告が浜松葵高丘武道教室拳法会で行われました。金メダリストの飛騨郁生選手は、「とても勝てる実力では、ありませんでしたが粘りぬいて延長戦で勝負を決め優勝しました。実力は、外国勢に比べ不足していましたが頑張った末に勝つことが出来た。」と挨拶した。また、語学の重要性や日本文化の「武徳」が如何に大切であるかを報告してお土産が渡され終了した。
 
ネパールの武道研修生Nabin(ナビン)選手は、昇段審査に向け稽古!
国際武道大学を3月18日に卒業して現在、浜松で研修中!
会員募集中 053-439-0909(NPO内
 
 

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障がい者武道専門分科会「複合現実(MR)が拓く武道稽古の新たな可能性」―身体的制限を超え、自己・他者と向き合うデジタルネイチャー時代の稽古―

 古田花恋(筑波大学大学院)  コーディネーター:松井完太郎(国際武道大学) 東北学院大学五橋キャンパス