2026年6月16日火曜日

2026World Kenpo kai kata Competition. New Zealand Ashburton became 3rd. If you want study karate,kenpo!!

 




月刊「致知・つづけてこそ道」 わが柔道人口を語る 山下泰裕

わが柔道人口を語る!山下泰裕    Click!

【致知】とは、初条目の「格物・"致知"・誠意・正心・修身・斎家・治国・平天下」と人が成長する8段階を言っている。四書のなかの大学に記された訓え。山下も師に導かれ平天下を志す。





2026前期昇級審査(可美総合体育館)6/13 先週につづき開催されました。愛知県名古屋でも開催され皆さん頑張りました。

 2026前期昇級審査(可美総合体育館)6/13 先週につづき開催されました。この日は、愛知県名古屋でも開催され皆さん頑張りました。

この日は、名古屋でも






2026年6月14日日曜日

笠井武道教室拳法会(笠井協働センター) 大切な事は、「知識」「信頼(約束を守る)」「責任感」

笠井武道教室拳法会(笠井協働センター)
 今日の武道学

大切な事は、「知識」「信頼(約束を守る)」「責任感」

【文武両道・有言実行】 Nagasaka先生

大切な事は、「知識」「信頼(約束を守る)」「責任感」 【文武両道・有言実行】 Nagasaka先生 空海(弘法大師)は、1300年前のインフルエンサー! 香川県にある「満濃池(まんのういけ)」は、弘法大師(空海)が築造。平安時代の821年(弘仁12年)に修築工事を指揮し、3年かかつても終わらなかった工事をわずか2ヶ月で空海が完成させた日本最大の農業用ため池。 なぜできたか?空海が唐から持ち帰った最先端の土木技術(智識)と、民衆を動かす高いカリスマ性(信頼と責任感)です。それによって空海は、民衆を災害の危機から救った。

笠井・積志武道教室拳法会(笠井協働センター・ホール 毎週金曜日 19:00-21:00 ☎053-439-0909認定NPO法人㏄内 e-mail:cc@righttec.com)    会員募集中! 

 Mailは、ここをクリック❣   




可美武道教室拳法会(可美総合体育館 土19:00~) 空手、拳法など武道に興味を持ったら拳法会!

 

山本先生
 今日は、侑樹先生、かわばた先生たちと「安倍昭恵さんの講演会」に行って来ました。印象は、とても「正直な人」という印象です。
 これは、とても大切な事で「有言実行」という言葉がありますが「約束を守る」「嘘をつかない」ということで我々、武道家には、とても大切な事です。空手で牛を殺したとか?嘘をつくと周りも嘘をつく人間が集まります。
「文武両道」もとても大切で反面から考えると学問勉強をしないと社会・会社でも偉くなれず自分で時間がつくれず武道の修行も出来ないという反面の訓えでもあります。大いに学びましょう。
















今日は、静岡「正論」友の会 安倍昭恵さんの講演  安倍元首相は、中学の武道必修化を戦後最大の教育改革、「戦後レジュームからの脱却」を目指し促進!

今日は、静岡「正論」友の会

安倍昭恵さんの講演に行って来ました。
安倍元首相は、中学の武道必修化を戦後最大の教育改革、「戦後レジュームからの脱却」を目指し促進!その時の文部科学大臣は、塩谷さん!懐かしい!驚いたのは、塩谷さんの弟の泉さんの息子が県警の特錬を卒業してSPとして来ていました。時代は、変わってもみんなつながっていますね。



2026年6月13日土曜日

浜松の笠井武道教室拳法会 昨日の浜松市立笠井中柔道部に入部した1年生と父兄のお話し!新入部員は、なんと3名!半強制的に全員全員校外のクラブチームに加入(お金と送り迎えなど時間がかかる)

浜松市部活動地域移行の課題 笠井武道教室拳法会(笠井協働センター)
   学校教育に武道学を奨励する拳法会
 浜松市部活動地域移行が進められ拳法会も認定指導員登録が進む中
昨日の浜松市立笠井中柔道部に入部した1年生と父兄のお話し
1. 新入部員は、なんと3名しかいない。
2.半強制的に全員全員校外のクラブチームに加入(お金と送り迎えなど時間がかかる)
3.試合に勝つため土日も稽古がある。
4.学業主体でない。塾にも通う必要が出てきた。
5.多様な習い事ができない。
6.柔道に疑問。
 部活動の地域移行は、少子化の中でも子供たちがスポーツや文化芸術に継続して親しめる環境を確保し、持続可能な活動を実現することが真の目的です。同時に、教員の負担軽減を図り、勝利至上主義からの脱却や、誰もが楽しめる環境の構築を目指す改革
 目 的
教育としての改善・勝利至上主義からの脱却
  • 行き過ぎた競争の是正: 全国大会のあり方を見直し、過度な勝利至上主義を抑制します。
  • 人間性の育成: 勝利だけを目的とせず、多様な価値観や協調性を育む教育的意義を取り戻します。
  • 参加型スポーツへの転換: 全員が試合に出られない仕組みを改善し、参加者全員が主体的に楽しめる環境を作ります。
大衆化と生涯スポーツの実現
  • 多様なレベルへの対応: エリート育成だけでなく、誰もが自分のペースで楽しめる大衆化を目指します。
  • 生涯を通じた健康づくり: 中学生の時期からスポーツを身近にし、大人になっても継続できる土壌を培います。
  • 地域コミュニティの形成: 多世代が交流できる場として、地域のスポーツクラブが機能することを目指します。