子どもたちの論文を見てみると具体的な目標が記されている。例えば、田村崎ねねを超えるとか!今度は、田村崎空に勝つと言った様に具体的な内容である。これだけ、具体的な内容を持っていることに注目してもらいたい。一般では、体力がないことを実感したので5分間闘い抜ける耐力をつけるとか!これからは、中嶋ファミリーや野澤ファミリーの時代が来る。俺は、絶対に負けないとか具体化している。それぞれ、明確な目標があることは、とても良いことだと思う。
全世界の拳法会の皆さんの活動をお知らせします。News of Kenpo kai. This Blog informs it of the activity of the person concerned of Kenpo Kai of the whole world. 会員募集! 電話053-439-0909(NPO法人内)
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「人は、人の為に生きてこそ人」"To live for the sake of others is what makes us truly human."可美武道教室拳法会(可美総合体育館) 会員募集中!
「人は、人の為に生きてこそ人」 夏休みがおわり新学期がはじまりました。9月病なので悩んでいる人もいるでしょう。みなさんは、拳法会で鍛えている強い人です。困っている人がいれば、助けましょう。また、みなさん自身は、困難にぶっかった時は、全てが自分の中にあり自分で解決するのだという強い...
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「体罰」と「愛のムチ」は、同じだろうか?以前、ネパールの武道研修生の ブペンドラ指導員にたずねてみた 。ネパールでも「愛のムチ」と言う言葉は、あり「愛のムチである体罰は、必要」だとわたしに答えた。 指導をする上での「愛のムチ的な体罰」は、肯定できるのだろうか。 ...

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