2014年3月31日月曜日

2014南アジア拳法選手権大会 in Pokhara 4個の金メダルで競技目的は、達成!課題は、将来の日本。

2014南アジア拳法選手権大会 in Pokhara において 4個の金メダルを獲得し競技目的は、達成した。但し、試合内容は、決して誉められるばかりでなく女子無差別の町田玲奈選手以外は、延長、再延長で外国勢の疲れに乗じた勝ちであった。更に課題は、将来の日本である海外に出るのを躊躇する我が国に対し特に隣国は、積極的でエネルギッシュであった。大いに反省させられる遠征であった。
 2014南アジア拳法選手権大会 in Pokharaの結果
町田怜奈(女子無差別・金)、鈴木喬士郎(高校男子無差別・金)、飛騨郁生(小学生中量級・金)、金子聖矢(小学生軽量級・金)
                                  IKKO 世界拳法会本部 053-439-0909

日本チーム歓迎の様子

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