2015年10月2日金曜日

貝原益軒(1630~1714儒学者)は、武士の学ぶべき武芸『弓馬、刀剣(剣術)、槍、長刀、抜刀、撃剣、棒術、鳥銃、拳法、水練』

 貝原益軒(1630~1714儒学者)は、武士の学ぶべき武芸として『弓馬、刀剣(剣術)、槍、長刀、抜刀、撃剣、棒術、鳥銃、拳法、水練』としている。 これらを修錬し『武徳』修める事が肝要であるとも言っている。
Kaibara Ekiken(1630-1714Confucian scholar) 
He said that 武士Samurai have to studay 武術Bujyutsu.  It is 『弓馬Archery and equestrian、Kenjyutsu,槍Spear、Halberd、Batsuto(斬り)、剣道Kendo,Stick fighting、Gun、拳法Kenpo、Swimming』

 But 武士Samurai must learn to Bushido.  If not! Not Budo.

                        浜松和地山武道教室

0 件のコメント:

コメントを投稿

今日も三方原小の子が入会しました。成長が楽しみです。 三方原武道教室拳法会(三方原会館・三方原神社内)

 三方原武道教室拳法会(三方原会館・三方原神社内 ☎053-439-0909 NPOcc内)  今日も三方原小の新会員!成長が楽しみです。  飛騨先生は、武徳杯が近いので道場での練習試合が多くなりました。   「武道にとって見取り稽古は、とても大切です。先輩たちがやっていることを...