2014年5月29日木曜日

武道を学ぶことは、自らを鍛え「強く」して武徳をおさめ「美しい生き方!一生を活かす事」

ネパールのNabinさん、何を教えているのかなぁ!
 浜松三方原武道教室で稽古しました。
今日は、静岡文芸大の溝口先生のFBでのお話をしました。
 「チャンピオンを育てることだけが柔道への恩返しではなく、柔道をサポートしてくれる人を育てることも同じくらい大切なことだと思います。」と書いていました。まさに同感です。

 「世界チャンピオンは、私の周りにもゴロゴロ(チャンピオンの先生たちチョットごめん!)いますが「人生のチャンピオン!命を活かしたチャンピオン」は、滅多にいません。そん...なチャンピオンに武道を通し育ってもらいたい」と思いをのべたら!

「大橋先生 チャンピオンでなく武道家を育てたいですね〜!」とコメントが来ました。
   :::::::::::
 武道を学ぶことは、自らを鍛え「強く」して武徳をおさめ「美しい生き方!一生を活かす事」だと話し合いました。
 
PS:母の日にみなさんは、感謝の気持ちを・・・!
 

0 件のコメント:

コメントを投稿

浜松の葵高丘武道教室拳法会(北部協働センター) 2026年稽古始め 言華は、「絆」

 2026「絆」 断ち切れない心と心の結びつき!  世の中で戦争やいじめ、争うごとが絶えないのは、「寄せ集め」だからです。例えば、学校、会社が寄せ集めなのでいじめや争いがあり死ぬまで一緒の友達は、できません。  しかし、拳法会には、80歳60歳から4歳まで共に稽古に励んでいます。...