2014年10月2日木曜日

「現代武道の医療、教育、福祉への活法効果」 

「現代武道の医療、教育、福祉への活法効果」 
             (第45回日本武道学会東京農工大)
戦場における武術は、総合武術であり「当身(打撃)技」が盛んに行われてきた。当身の効果を引き出すために経絡・経穴の「急所研究が盛んに行われてきた。
    写真は、第46回日本武道学会 福山大・障害者武道専門部会 久保山先生(日体大)

0 件のコメント:

コメントを投稿

山本先生、今日は、二つのお話があります。「廓然無聖」と「レガシー」 65歳で退職しました。 武道学で人生を豊かにする可美武道教室拳法会(可美総合体育館)

  山本先生:今日は、二つの事をお話したいと思います。  〇私は、昨日42年間務めた会社を退職いたしました。65歳になります。大学では、建築家に憧れ建築科を卒業しましたが会社では、全く違う部署に配属され、コンピュター、営業、経理、人事などやりやらなかったのは、社長だけでした。  ...