5月は、「聴呼無聾」でしたが6月の言葉は、「思索生知」と説明がありました。
・聴呼無聾:昇段昇級審査で皆さんは、登って行きます。上に登ると下が見えなくなります。拳法会を学ぶ皆さんは、「聴呼無聾」声なき声を聴くことが出来ねばなりません。
ここをClick!
・思索生知:道理を知るために皆さんは、勉学、稽古しています。もし、迷った時に道理や筋道を知っていれば、物事をよく考えることで知恵が生まれ道を誤る事は、ありません。
毎週木曜日19:00~ 伊佐見協働センター(ホール) 連絡053-439-0909(NPOcc内)
全世界の拳法会の皆さんの活動をお知らせします。News of Kenpo kai. This Blog informs it of the activity of the person concerned of Kenpo Kai of the whole world. 会員募集! 電話053-439-0909(NPO法人内)
登録:
コメントの投稿 (Atom)
「人は、人の為に生きてこそ人」"To live for the sake of others is what makes us truly human."可美武道教室拳法会(可美総合体育館) 会員募集中!
「人は、人の為に生きてこそ人」 夏休みがおわり新学期がはじまりました。9月病なので悩んでいる人もいるでしょう。みなさんは、拳法会で鍛えている強い人です。困っている人がいれば、助けましょう。また、みなさん自身は、困難にぶっかった時は、全てが自分の中にあり自分で解決するのだという強い...
-
「体罰」と「愛のムチ」は、同じだろうか?以前、ネパールの武道研修生の ブペンドラ指導員にたずねてみた 。ネパールでも「愛のムチ」と言う言葉は、あり「愛のムチである体罰は、必要」だとわたしに答えた。 指導をする上での「愛のムチ的な体罰」は、肯定できるのだろうか。 ...







0 件のコメント:
コメントを投稿