2016年5月26日木曜日

昇級審査が来週に近づきましたが「出来ていない!」一部を早く終わり二部で勝負!!浜松三方原武道教室拳法会!


 三方原武道教室第二部の稽古、一部の生徒を早く帰して「集中稽古!」
昇級審査が浜松では昨年より二週間早まっている。二週間は、指導員にとって大きい!全員合格を目指しているので手荒く!厳しく!追い込まねば、奇跡は、起きず「板も割る事ができない。」
 これで良いのだろうか?「自問自答」し「百錬自得」しかないと言い聞かせる。
  お父さんがここまで来ると恐怖を与えてでも出来る様にするしかない!拳骨もあれば、キックもある!今の所は、最も効果がある。
   そうか!何が何でもやるしかない!

  板が割れない! 勇気がない!心が弱い!怖くない!打ち込め!
   こんな事を言うしかないのだよねぁ~!
「真剣勝負とは、ゴールに入れればよいとか!早く投げれば、よいとかでない!できない事が出来る!死ぬべきところが生きられる!"奇跡"である」
   奇跡を呼び寄せるしかない!

           会員募集中!  053-439-0909(NPO法人cc内)
毎週水曜日 三方原神社内集会場!

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常の稽古、基本の重要性!「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」 三方原武道教室拳法会

三方原武道教室拳法会(三方原会館 毎週水19:00-21:00)  昇段昇級審査・武徳杯などがあり厳しい稽古が続いています。  指導する先生方も気合が入っています。「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」飛騨先生は、常の稽古、基本の重要性を言いました。