2018年10月29日月曜日

第10回障がい者武道協会理事会総会 浜松市市民協働センター

第10回障がい者武道協会理事会総会が浜松市市民協働センターで2018年10月28日に開催されました。
 今期は、役員改選の時期でもありオーストラリアTas警察士官学校教官時代のコンビである中島たけし国士舘大元教授と大橋千秋世界拳法会連盟会長が顧問に就任し新代表理事に松井完太郎国際武道大学教授、副代表理事に森脇保彦国士舘大学教授、濱田初幸鹿屋体育大学教授、丸山正雄社会福祉法人わらしべ会理事長が承認されました。
 さらに松井代表理事の要請により拳法会からは、大橋正康東海本部長が副代表理事に就任しました。

総会の様子

懇親会


0 件のコメント:

コメントを投稿

山本先生、今日は、二つのお話があります。「廓然無聖」と「レガシー」 65歳で退職しました。 武道学で人生を豊かにする可美武道教室拳法会(可美総合体育館)

  山本先生:今日は、二つの事をお話したいと思います。  〇私は、昨日42年間務めた会社を退職いたしました。65歳になります。大学では、建築家に憧れ建築科を卒業しましたが会社では、全く違う部署に配属され、コンピュター、営業、経理、人事などやりやらなかったのは、社長だけでした。  ...