国士舘大学の2012グローバルワークショップGWJで文科省の鬼澤佳弘氏と懇親会の時、話をした。武道必修化となり4月より実施されたわけだが平成20年には、示されていたスポーツ振興基本計画の「部活動の改善」状況につき意見交換したが教師の意識や既得権などが盾となり「求められる中学校の部活動の改善!」が全く進んでいないことがあげられた。
現部活動の状況では、「武道必修化」により興味をもった生徒も更に「深く武道の文化や心を知るチャンス」には、恵まれない状況下にある。
「時間の適正化と勝利至上主義の改善。」原点は、教育!
全世界の拳法会の皆さんの活動をお知らせします。News of Kenpo kai. This Blog informs it of the activity of the person concerned of Kenpo Kai of the whole world. 会員募集! 電話053-439-0909(NPO法人内)
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山本先生、今日は、二つのお話があります。「廓然無聖」と「レガシー」 65歳で退職しました。 武道学で人生を豊かにする可美武道教室拳法会(可美総合体育館)
山本先生:今日は、二つの事をお話したいと思います。 〇私は、昨日42年間務めた会社を退職いたしました。65歳になります。大学では、建築家に憧れ建築科を卒業しましたが会社では、全く違う部署に配属され、コンピュター、営業、経理、人事などやりやらなかったのは、社長だけでした。 ...
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「体罰」と「愛のムチ」は、同じだろうか?以前、ネパールの武道研修生の ブペンドラ指導員にたずねてみた 。ネパールでも「愛のムチ」と言う言葉は、あり「愛のムチである体罰は、必要」だとわたしに答えた。 指導をする上での「愛のムチ的な体罰」は、肯定できるのだろうか。 ...
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