2012年9月14日金曜日

浜松の笠井武道教室・百戦百勝は、善なるものの善にあらず。

百回戦って百回勝つことは、最善では、ない。「戦わずして人の兵を屈するものが善なるものの善なり」これは、実際の戦闘をしないで勝つことを最善としている。  世界各国暴力やいじめがない国は、ない。皆さんは、それに打ち勝つ「技と胆力」をここで養っている。 今日のしごきは、園川!!「ボコボコにされ!何度も投げ飛ばされても起き上がる」この経験が大切と考える。

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日本の縄文時代は、大規模な戦争や大きな貧富の差がなく、およそ1万年以上にわたって比較的穏やかな暮らしが続いた時代。 神久呂協働センターで稽古しました。

神久呂協働センターで稽古しました。  昨日の山本先生のお話! 1.日本の縄文時代は、大規模な戦争や大きな貧富の差がなく、およそ1万年以上にわたって比較的穏やかな暮らしが続いた時代。 2.弥生時代に入ると稲作で水・土地の確保から余剰生産物により集団同士の大規模な戦争」が頻発。 3....