2013年8月30日金曜日

日本武道の起源!浜松で武道漬けの毎日、ネパールのNabinさん!

 浜松で稽古に励む武道留学生たち!   連絡先053-439-0909(NPO法人内)
ネパール武道研修生たち頑張っていますNabin Acharyaは、9月15日に国際武道大学に戻ります。今は、武道漬けの生活です。武大へ戻ってからも同じようなものですが一段と強くなりなりました。今日は、武道の起源の中で「ネパールのルンビニに釈迦は、誕生し武術の達人と言われその技術は、鑑真和上の一向(思託鑑禎)により735年に日本に紹介され鞍馬山で稽古され鞍馬山拳法、陰陽流、判官義経流、陰流、揚心古流、鞍馬揚心流、武田流などに変化していった。」とお話しました。

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常の稽古、基本の重要性!「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」 三方原武道教室拳法会

三方原武道教室拳法会(三方原会館 毎週水19:00-21:00)  昇段昇級審査・武徳杯などがあり厳しい稽古が続いています。  指導する先生方も気合が入っています。「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」飛騨先生は、常の稽古、基本の重要性を言いました。