2009年6月11日木曜日

Peru(ペルー)のミゲル選手!第33回大会を目指す!

Peru(ペルー)のミゲル・アンシュエル・パフエロコキ選手は、格闘技が大好き人間で体格骨格も優れている。ペルーでは、すぐに殴りあい、投げあいの喧嘩ずきと言う。(怖い国がら???)空手や他の武道も見たが「拳法会が最もペルー人には、合っている」と言うのは、どういう意味か分からない。もともとは、総合格闘技の選手だが拳法会の技の細やかさと日本文化、武士道精神に魅力を感じて週4回、道場で稽古し、自主トレも欠かさない努力型選手である。 会員募集 053-439-0909

0 件のコメント:

コメントを投稿

常の稽古、基本の重要性!「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」 三方原武道教室拳法会

三方原武道教室拳法会(三方原会館 毎週水19:00-21:00)  昇段昇級審査・武徳杯などがあり厳しい稽古が続いています。  指導する先生方も気合が入っています。「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」飛騨先生は、常の稽古、基本の重要性を言いました。