2009年6月11日木曜日

Peru(ペルー)のミゲル選手!第33回大会を目指す!

Peru(ペルー)のミゲル・アンシュエル・パフエロコキ選手は、格闘技が大好き人間で体格骨格も優れている。ペルーでは、すぐに殴りあい、投げあいの喧嘩ずきと言う。(怖い国がら???)空手や他の武道も見たが「拳法会が最もペルー人には、合っている」と言うのは、どういう意味か分からない。もともとは、総合格闘技の選手だが拳法会の技の細やかさと日本文化、武士道精神に魅力を感じて週4回、道場で稽古し、自主トレも欠かさない努力型選手である。 会員募集 053-439-0909

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山本先生、今日は、二つのお話があります。「廓然無聖」と「レガシー」 65歳で退職しました。 武道学で人生を豊かにする可美武道教室拳法会(可美総合体育館)

  山本先生:今日は、二つの事をお話したいと思います。  〇私は、昨日42年間務めた会社を退職いたしました。65歳になります。大学では、建築家に憧れ建築科を卒業しましたが会社では、全く違う部署に配属され、コンピュター、営業、経理、人事などやりやらなかったのは、社長だけでした。  ...