浜松三方原・笠井武道教室へ稽古に言ってきました。この浜松三方原拳法会は、高見裕行師範代が指導しています。今日の教科は、「武士道とは、死に狂い也」。「武」の文字構成は、「矛(ほこ)をもって勇気をだし一歩「踏」出す」事です。葉隠れに「右手を斬られれば、左手で戦え、今度、左手を斬られれば、足で蹴り倒せ!足を斬られれば、噛みつけ!」更に「明日になれば、出来るなど大嘘である」。勇気を持って先ず、1歩踏出してもらいたい。
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全世界の拳法会の皆さんの活動をお知らせします。News of Kenpo kai. This Blog informs it of the activity of the person concerned of Kenpo Kai of the whole world. 会員募集! 電話053-439-0909(NPO法人内)
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葵高丘武道教室拳法会(北部協働センター)指導者の責務!学ぶべきものがないところには生徒は、集まらないし来ない。
各道場の指導者には、責務がある。その道場で学ぶべきものがあるから生徒は、集まる。魅力がなかったり! 学ぶべきものがないところには生徒は、集まらないし来ない。 (虚偽宣伝力で集まる事もあるが) 指導者の責務である。 武は、「む」とも読み初代神武天皇もじん”む”と言う。 ”む”とは...
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「体罰」と「愛のムチ」は、同じだろうか?以前、ネパールの武道研修生の ブペンドラ指導員にたずねてみた 。ネパールでも「愛のムチ」と言う言葉は、あり「愛のムチである体罰は、必要」だとわたしに答えた。 指導をする上での「愛のムチ的な体罰」は、肯定できるのだろうか。 ...

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