浜松三方原・笠井武道教室へ稽古に言ってきました。この浜松三方原拳法会は、高見裕行師範代が指導しています。今日の教科は、「武士道とは、死に狂い也」。「武」の文字構成は、「矛(ほこ)をもって勇気をだし一歩「踏」出す」事です。葉隠れに「右手を斬られれば、左手で戦え、今度、左手を斬られれば、足で蹴り倒せ!足を斬られれば、噛みつけ!」更に「明日になれば、出来るなど大嘘である」。勇気を持って先ず、1歩踏出してもらいたい。
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全世界の拳法会の皆さんの活動をお知らせします。News of Kenpo kai. This Blog informs it of the activity of the person concerned of Kenpo Kai of the whole world. 会員募集! 電話053-439-0909(NPO法人内)
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-武道の礼法・茶道の礼法- 柳瀬弘子 葵高丘武道教室拳法会
「茶道の礼法の稽古」 -武道の礼法・茶道の礼法- 柳瀬弘子 みなさん、正座から足を崩してください!(安座)みなさんがやっていた正座は、「道」が付くもの「茶道」「華道」「香道」などすべてにあります。 鎌倉時代、初代小笠原長清は、鎌倉将軍源頼朝室町時代によ...
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「体罰」と「愛のムチ」は、同じだろうか?以前、ネパールの武道研修生の ブペンドラ指導員にたずねてみた 。ネパールでも「愛のムチ」と言う言葉は、あり「愛のムチである体罰は、必要」だとわたしに答えた。 指導をする上での「愛のムチ的な体罰」は、肯定できるのだろうか。 ...
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第12回武徳杯拳法優勝大会 12th Butoku Cup Kenpo Team Competetion 2009.12.Dec浜松市可美総合センターで平成21年12月12日に第12回の拳法団体戦が行われ熱戦が展開されました。山本敏雅大会会長は、技術礼徳共に向上した本大会で審判員...

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