2019年2月26日火曜日

スポーツ庁との打ち合わせ資料が東北から届きました。スポーツツーリズム60%の訪日外国人は、武道を見たい!!

東北でスポーツ庁と打ち合わせをした資料が送られてきました。
テーマは、2つ!
1.学校部活動で部員が集まらない!
 ・11人のサッカーチーム!9人の野球チームが出来ない!
2.スポーツツーリズム 
 ・訪日外国人の60%は、武道を見たい!!
               浜松市における武道体験


2019年は、武道に重点をおき指導の充実・資質の向上支援
指導成果の検証を大学に委託
 

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少子化で「スポーツ人口が減少している事、体育教育指導者の減少」もおろそかには、できない。しかし、簡単なアイデアや既存の地域団体を活用するだけで転換んが出来る。   ※例えば、日本スポーツ少年団には、子供たちが70万人、指導者が20万人所属している。しかし、中学や高校に上がると柔道部がなかったりして興味がある者がなくスポーツからはなれる。   
 ●日本スポーツ少年団と学校部活動の連携だけで大きく転換できる。  
 ※武道等指導充実・資質向上支援事業の指導成果の検証であるが武道等の多様的な研究が出来ている大学は、少ない。
 「日本武道学会」に委託し日本武道学会から各専門部会所属の大学研究室に成果検証をさせることが正しい効果がでる。

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