2013年6月10日月曜日

我が国の誇るもの「絆・Kizuna」 師弟の絆Kizunaは、親子、夫婦と同じである。必ず師は、生徒の背後に居る。

 どこへ行っても生徒の後ろには、必ず先生がいる。親子のようであり、夫婦の様でもある。生徒をサポートするのでなく「見護り」である。昇段昇級審査も同じで拳法会の先生が相手をする。自分が受けたときの恩返しでもあり生徒へも見護りでもある。その様な絆を大切にしている。
Pride of Japan. There is the bond().  A teacher and a pupil do not have the interest like a child with a parent.  A couple of Samurai is the same, too. Teacher do mat and the preparations for dojo studio and wait for the student.  Behind a student, there is a teacher by all means.  It is to watch that it is not support.




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山本先生、今日は、二つのお話があります。「廓然無聖」と「レガシー」 65歳で退職しました。 武道学で人生を豊かにする可美武道教室拳法会(可美総合体育館)

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