2016年4月1日金曜日

常勝!鬼の牛島辰熊の「忍」の一文字から!  拳法会の皆さん!大いに稽古し学び道を極めましょう!

月刊「武道」4月号から
 常勝!鬼の牛島辰熊の「忍」の一文字から!
  
『何と晩年、文字の線が細こと!!』
 此の一文字に意味するモノ!
牛島辰熊と言えば、木村正彦の師で静岡県では、静岡県警の柔道師範を務められた安斉悦雄先生や国士舘大学の中島たけし教授も師事をうけたと聞いている。
 私は、数年前に国士舘大の中島先生にさそわれ社会福祉法人わらしべ会の創始者で医学博士の村井正直先生を大阪に訪ねた。
 先生の道場には、著名な柔道家の書が飾られていた。中島先生が「みなさん、書の線が細いですね!??」とたずねた!・・・・・・・・・。
    続きは、こちらを ココ!
 
http://kenpokaioshie.blogspot.jp/2009/07/blog-post.html
問い合わせ 053-439-0909(NPO法人cc内)


0 件のコメント:

コメントを投稿

常の稽古、基本の重要性!「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」 三方原武道教室拳法会

三方原武道教室拳法会(三方原会館 毎週水19:00-21:00)  昇段昇級審査・武徳杯などがあり厳しい稽古が続いています。  指導する先生方も気合が入っています。「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」飛騨先生は、常の稽古、基本の重要性を言いました。