2016年8月28日日曜日

浜松可美総合センターで稽古する。 可美武道教室拳法会 山本先生がリオ柔道選手団の話!

浜松の可美総合センター 可美武道教室拳法会で稽古(毎週土曜日 18:30~) 山本先生が柔道の井上監督のリオでの選手意が掃除をし自分の試合が終わっても他の選手の応援をし素晴らしい日本柔道になった!」という記者会見を聞いたと話した。 しかし、拳法会は、いつであろうと最後まで応援し掃除が自然に出来ていることは、とても自慢できることです。・大会会場で防止をかぶっている人はいない。・タバコを吸う人もなし・観戦者も履物をそろえている。・片方の応援でなく双方の応援をしている。
 なぜでしょう!
1.武道=武士道教育と考えている。
 〇意識の異なる混合団体で競技しない。
2.大会の目的が競技とちがう。
 〇武徳教育の場
3.大会を見世物にしていない。
 〇選手、参加者を見ている。
4.観客主義でない。・・・運営委員会が観客を見ていない。
               連絡先053-439-0909(NPO法人cc内)
    武徳教育の意義
競技スポーツを望むなら拳法会を選ぶべきでない!
2016世界拳法選手権大会から「何かが違う! 今にないものが拳法会にはある!」

0 件のコメント:

コメントを投稿

侑樹先生による「五円コイン」のお話  葵高丘武道教室拳法会(北部協働センター) 2025年葵高丘道場は、今日で稽古納め!

  侑樹先生による「五円コイン」のお話:五円玉は「ご縁」に繋がり、「良いご縁に恵まれる」穴が開いていることから「先が見通せる」(実際は、材料・黄銅の節約)「産業の繁栄と五穀豊穣」といった願いが込められている。 特に戦後、大砲の薬莢を材料に作られ、「平和に暮らせる」「国が栄える」と...