2019年3月1日金曜日

『気合と大声は、違う!』事も理解をしてほしい! 三方原・伊佐見・笠井 拳法会

声が小さい!声が出ない??出さない??  
日本拳法の佐野先生が言いました。
 「金太郎!号令をかける時は、後ろまで聞こえるように号令をかけなさい!」  

学校で大声を出しては、いけないと言われているのだろうか???とにかく声が小さい。それと、『腕力、脚力、体幹がない!!痛さに弱い!!』

私が三重県剣道連盟の同輩の片岡直博先生に「進歩のない大学剣道!70歳過ぎてと!」とよく馬鹿にされていますが声を出す事によって動きも素早くなれば、力もでます。少し自己満足で悪い例ですが??逃げ足も速くなります。 
 『気合と大声は、違う!』事も理解をしてほしいですね。
           参考!!


0 件のコメント:

コメントを投稿

小笠原流弓馬の道 武道の礼法は、室町時代にまとめあげられた。ヒロ(浜松市立高校・弓道部)のスピーチ! 中学の武道の授業は、日本武道学会とコラボが最善! 伊佐見武道教室拳法会(伊佐見協働センター 毎週木曜日19:00-21:00)

  ヒロ(浜松市立高校・弓道部)のスピーチ!   小笠原流の初代小笠原長清は、 1162 年生まれで源頼朝の武士の作法による流鏑馬を形づけた室町時代になると後醍醐天皇に仕え武家の所作「修身論」をまとめ上げ天皇に献上し武家の礼法が確立した。  日本武道学会(H22 明治大学)で小笠...