葵高丘の稽古で倉田先生がいいました。「大会も近く激しい稽古になっています。拳法会には、怖い先生は、いません!調子が悪くなったら言ってください!」
また、大橋師範は、「沖縄に行き、ひめゆりの塔で皆さんと同じ年代の人たちの戦争の悲惨さを見てきました。皆さんが武道を学ぶのは、試合に勝つためではありません!心を鍛え"よく学び真実を見る目を養うためです。なぜ、戦争に突入したのでしょう!それは、”国民全体が戦争思考に走った”からです。」
「国民の教養とモラルが低いとメディアや偽善者に騙されます。競技観戦では、だれもが勝者となり歓喜します。それと同じで偽善民主主義、競争主義に惑わされない心を養いましょう」と話があった。
全世界の拳法会の皆さんの活動をお知らせします。News of Kenpo kai. This Blog informs it of the activity of the person concerned of Kenpo Kai of the whole world. 会員募集! 電話053-439-0909(NPO法人内)
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「人は、人の為に生きてこそ人」"To live for the sake of others is what makes us truly human."可美武道教室拳法会(可美総合体育館) 会員募集中!
「人は、人の為に生きてこそ人」 夏休みがおわり新学期がはじまりました。9月病なので悩んでいる人もいるでしょう。みなさんは、拳法会で鍛えている強い人です。困っている人がいれば、助けましょう。また、みなさん自身は、困難にぶっかった時は、全てが自分の中にあり自分で解決するのだという強い...
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「体罰」と「愛のムチ」は、同じだろうか?以前、ネパールの武道研修生の ブペンドラ指導員にたずねてみた 。ネパールでも「愛のムチ」と言う言葉は、あり「愛のムチである体罰は、必要」だとわたしに答えた。 指導をする上での「愛のムチ的な体罰」は、肯定できるのだろうか。 ...



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