2010年7月19日月曜日

共に昇段したライバル!ライバルを打ちのめしてこそ真のライバルが育つ!


共に昇段した中川(愛知)と谷野(静岡)。中川は、谷野を見て「谷野は、強くなり頭角を必ず現す男」と認めている。それだからこそ、「今度、必ず谷野と闘わせてほしい」と申し出た。この二人の闘いが楽しみだ。「お互いの傷をなめあうような仲間は、仲間ではない!真の仲間とは、全力で相手を叩きのめそうとしてこそ真の友情が生まれライバルとなる」  053-439-0909(NPO法人内)

0 件のコメント:

コメントを投稿

山本先生、今日は、二つのお話があります。「廓然無聖」と「レガシー」 65歳で退職しました。 武道学で人生を豊かにする可美武道教室拳法会(可美総合体育館)

  山本先生:今日は、二つの事をお話したいと思います。  〇私は、昨日42年間務めた会社を退職いたしました。65歳になります。大学では、建築家に憧れ建築科を卒業しましたが会社では、全く違う部署に配属され、コンピュター、営業、経理、人事などやりやらなかったのは、社長だけでした。  ...