2010年7月19日月曜日

共に昇段したライバル!ライバルを打ちのめしてこそ真のライバルが育つ!


共に昇段した中川(愛知)と谷野(静岡)。中川は、谷野を見て「谷野は、強くなり頭角を必ず現す男」と認めている。それだからこそ、「今度、必ず谷野と闘わせてほしい」と申し出た。この二人の闘いが楽しみだ。「お互いの傷をなめあうような仲間は、仲間ではない!真の仲間とは、全力で相手を叩きのめそうとしてこそ真の友情が生まれライバルとなる」  053-439-0909(NPO法人内)

0 件のコメント:

コメントを投稿

介護の世界にも「脱健着患」という訓えが。葵高丘武道教室拳法会(北部協働センター)中学では、武道の礼法、武道学を学んでいるがこのように理にかなった授業を!相手に敵意を持たせない武道の礼法、護身の所作は、「究極の平和の道」

  平安・鎌倉・室町時代と形づけられた「武道の礼法」なぜ、「左座右起」なこか?抜刀して身を守る理にかなった所作であるからである。介護の世界にも「脱健着患」という訓えがあり健康な方から服を脱がせ患っている方から着せるという理にかなった訓えである。今、中学では、武道の礼法、武道学を学...