2019年4月5日金曜日

「立ち姿」小笠原清忠 手を前に組むのでなく!心もち掌を膨らませ小指に意識を持たせる!

「立ち姿」小笠原清忠氏は、手を前に組むのでなく心もち掌を膨らませ小指に意識を持たせるとしている。
 手を組むのは、国内線旅客機が飛び始めたころ制服姿で対応するスチュワーデスが乗客に畏敬の念を感じた事から親しみを覚えてもらうために考えたと言われている。


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