2026年1月16日金曜日

伊佐見湖東武道教室拳法会(伊佐見協働センター・ホール) 2026稽古始め 幼児の武道学教育に力を入れる拳法会

 2026稽古始め 齋藤先生は、お正月休み約1か月稽古がお休みでした。体力が低下し免疫力がこんなに低下するとは、思いませんでした。愚直懸命に稽古しましょう!わたしの、今年の目標は、逆立ちができるようにすることです。

2026年令和八年の言葉は、「絆」です。 絆=断ち切ることのできない心の結びつき!
  一生は、「絆」で決まると言っても過言では、ありません。例えば、あなたが70歳80歳になったとき今、あなたのそばに同年代の友が一緒に稽古して苦楽を分かち合い道を共に歩んでいるような事を「絆」と言います。
 浜松 湖東・伊佐見武道教室拳法会
(毎週木曜日19:00~21:00 伊佐見協働センター・ホール☎053-439-0909 認定NPO法人㏄内 )

 HP: http://www.righttec.com/isami/  会員募集中 お気軽にお電話ください!








 

2026年1月15日木曜日

三方原武道教室拳法会の2026稽古始め みんな令和8年の目標をもとう!飛騨先生の今年も目標は、ダイエット!

三方原武道教室拳法会の2026稽古始め
 みんな令和8年の目標をもとう!
飛騨先生の今年も目標は、ダイエット!これは、超むずかしい!!大橋先生は、62㎏が目標体重なのにお正月休みで68Kg! 体重が増えるといけませんそこら中にトラブルが!!。
 1.膝が痛くて正座もできない!!
 2.腰が痛くて真っすぐな姿勢で歩けない!
 3.心臓がドキドキ!動悸が!不整脈か!?
稽古でダイエット!! 痩せてやる・・・・・・・・。
 令和八年の言葉は、「絆」・・・断ち切ることのできない心と心の結びつき。
80歳も5歳も同じ立場で拳法会で稽古!
2026世界居合道選手権(5月)に向けて稽古
シイマからプレゼント!


2026年1月14日水曜日

浜松の葵高丘武道教室拳法会(北部協働センター) 2026年稽古始め 言華は、「絆」

 2026「絆」 断ち切れない心と心の結びつき!

 世の中で戦争やいじめ、争うごとが絶えないのは、「寄せ集め」だからです。例えば、学校、会社が寄せ集めなのでいじめや争いがあり死ぬまで一緒の友達は、できません。

 しかし、拳法会には、80歳60歳から4歳まで共に稽古に励んでいます。スポーツクラブでは、子供は、稽古していても大人や指導者は、指導しています。拳法会では、みんなが同じように稽古し武道学を学んでいます。 「70歳80歳にしてまだまだ、学んで足らず!」です。

 これが、絆で結ばれているという事です。

 

 浜松の葵・高丘武道教室拳法会(毎週火曜日19:00~21:00 北部協働センター ☎053-439-0909 認定NPO法人㏄内)お気軽のお電話ください。




-武道の礼法・茶道の礼法-  柳瀬弘子  葵高丘武道教室拳法会

     「茶道の礼法の稽古」

-武道の礼法・茶道の礼法-  柳瀬弘子 

みなさん、正座から足を崩してください!(安座)みなさんがやっていた正座は、「道」が付くもの「茶道」「華道」「香道」などすべてにあります。

鎌倉時代、初代小笠原長清は、鎌倉将軍源頼朝室町時代により宮中の礼法を武家の礼法(武道の礼法)のもとを作った。長清より七代後、小笠原流礼法中興の祖とされる貞宗は後醍醐天皇より「小笠原は日本武士の定式たるべし」との御手判(おてはん=通行手形のようなもの)をもらった。

 茶道の所作は、江戸時代に武家の作法である小笠原流が基盤となり、道具の扱い、お辞儀、立ち座りにおいて、相手への思いやりと動作の美しさを体現する形として深く結びついていった。

 千利休が確立した「わび茶」の所作において無駄のない自然で合理的な動作の基礎とし影響を与えた。表千家など伝統を重んじる流派では、所作の根底にある礼法の精神が反映されている。   






2026年1月10日土曜日

令和8年2026浜松拳法会稽古始(浜松市武道館)令和八年新年明けましておめでとうございます。2026年の拳法会の文字は「絆・きずな」

令和八年新年明けましておめでとうございます。

2026年の拳法会の文字は「絆・きずな」

断ち切ることの出来ない心と心の結びつきを「絆」と言います。今年の大河ドラマは「豊臣兄弟」です。豊臣秀長が描かれています。兄弟の絆、家族の絆、仲間たちの絆で日本を平定しました。

 実は、私は、名古屋の中村に住んでいて豊国神社がある中村公園で遊び豊臣小学校、豊正中学を卒業しました。そんなこともあり、「豊臣兄弟」の家族、仲間の「絆」に興味津々です。

 昨年、2025年末に長坂先生が「絆」についてお話をしてくれました。学校や会社に行っていますが死ぬまで一緒に笑いあえる仲間、友は、いますか?いませんね!どうしてでしょう!それは、「寄せ集まり」だからです!というお話でした。ほとんどの人は、その事に気が付いていません。

みなさんは、拳法会という「寄せ集めでない宝の居場所」を持っています。ブベンドラ先生のネパールは、ヒンズー教の人が多くいます。西村先生が指導員で行っていたチュニジアやアラブは、イスラム教の人が多くいます。しかし、「寄せ集めでない拳法会」にいる限りお互いに尊びあい死ぬまで一緒に稽古できるでしょう。80歳近くなり顔にしわやシミが沢山出来ると良くわかります。拳法会の仕合(試合)で「〇〇の勝ち」とか「1本」とか言わず「勝負あり」というのは、仕合の「区切り」を宣告しているのです。相手を見下ろす表彰台もありません。「敵意や優劣心が生まれない」ようにする武士道の配慮です。敵意がなければ、平和の道につながります。

 我が国日本は、剣の雫から誕生しました。武道は、鹿島の神(武甕槌大神・タケミカヅチノオオカミ)、香取の神(経津主神・フツヌシノカミ)に守られています。

 今日、ここ浜松武道館の稽古初めに来て長坂先生のいう「寄せ集めでない」心を一つにした皆さんが「おめでとう!今年もよろしく!よい年になりますように!」と多くの皆さんと「言霊を」交わすことで運気が向上し家内安全・身体健康・大願成就することは、間違いありません。

 今年の受験生は、合格間違いなし!!!です。

                世界拳法会連盟名誉会長 大橋千秋







 




 



オーストラリアからの拳法会武道研修生Matthewがたずねました。What is the Kanai Syujin Anata???? 伊佐見武道教室拳法会!空手、拳法、武道に興味を持ったら体験入会!

 昨日の伊佐見武道教室拳法会(伊佐見協働センター 毎週木曜日19:00~)  オーストラリアからの拳法会武道研修生Matthewがたずねました。 日本では、 ①妻を紹介するとき「私の家内の〇〇です。」と言う。 ②妻が紹介するときは「私の主人の〇〇です。」 そして、 ③家で妻が主人...