2011年6月3日金曜日

国連平和維持軍の南アジア武装警察軍士官も浜松市地球温暖化防止活動推進センター長の命令で温暖化防止!節電宣言



国連平和維持軍の南アジア武装警察軍の兵力は、11万でソマリア紛争、ウガンダ紛争にも参加し平和の為に活躍している。その南アジア平和維持軍の若き士官たちも地球温暖化防止活動の推進や無駄な電気を使わない省エネ宣言をしている。これは、大橋千秋世界拳法会連盟会長が浜松市地球温暖化防止活動推進センターのセンター長を引き受けているため日本国内の支部、武道団体、関係団体のみならず全世界の門下生たちも師の意向を汲み節電など地球温暖化防止活動を推進している。

0 件のコメント:

コメントを投稿

山本先生、今日は、二つのお話があります。「廓然無聖」と「レガシー」 65歳で退職しました。 武道学で人生を豊かにする可美武道教室拳法会(可美総合体育館)

  山本先生:今日は、二つの事をお話したいと思います。  〇私は、昨日42年間務めた会社を退職いたしました。65歳になります。大学では、建築家に憧れ建築科を卒業しましたが会社では、全く違う部署に配属され、コンピュター、営業、経理、人事などやりやらなかったのは、社長だけでした。  ...