2011年6月14日火曜日

静岡県青少年健全育成会議の資料から「不登校」 浜松地区拳法会で考える!


最も親として悲しいことは、子どもが怪我や病気をすることである。稽古中の事故についても真剣に考え事故が起きないようにしなくては、ならない。

 さて、もう一つ親として困る問題があるそれは、「不登校」です。小学生なら無理やり行かそうとするが中学になると体力的にも無理がある。一般的に子ども教育に熱心なお母さんが小学5年あたりから子ども放棄となる。手に負えないと言う理由から「学校にお願いしよう」と言う話になるが親に出来ないものが制約、規制の多い教師にできるわけがない。以下、平成23年3月に配布された静岡県のふじの国子ども若者プランの中での表です。



0 件のコメント:

コメントを投稿

山本先生、今日は、二つのお話があります。「廓然無聖」と「レガシー」 65歳で退職しました。 武道学で人生を豊かにする可美武道教室拳法会(可美総合体育館)

  山本先生:今日は、二つの事をお話したいと思います。  〇私は、昨日42年間務めた会社を退職いたしました。65歳になります。大学では、建築家に憧れ建築科を卒業しましたが会社では、全く違う部署に配属され、コンピュター、営業、経理、人事などやりやらなかったのは、社長だけでした。  ...