2011年10月12日水曜日

「南アジアでは、武道人口が圧倒的に多い!」学校教育の違い!

南アジアでは、原点の教育を忘れていない。「家でのお手伝い」は、苦境に「生き残る術」を教えている。家作り、鍛冶屋、米作りなど全てが祖先の技と家伝・文化の伝承と話した。また、スポーツと武道は、自然に区別されており「護身」「精神性」「徳育性」は、国から選ばれた「スポーツカンスル」により子どもから大人まで一貫し教育指導され南アジアの拳法会もおなじである。
 学校には、体育、音楽がない。当然、日本のように部活動もない。これは、ヨーロッパや世界も同じで部活動がない。理由は、家庭教育の時間、地域クラブでの時間を確保する為である。







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