2013年2月9日土曜日

武道教育の真髄は、命の継承! 浜松可美武道教室

今日の先生のお話は、「武道教育の真髄は、命の継承」
 
どんなに早く走れても遠くへボールを投げたり、ゴールにボールを入れることが出来ても自転車に乗っていて転んで頭を打って死んでしまえば、「命の継承」は、出来ない。受身をとり腕が折れても頭を守り「命を守り、子孫に伝える事が武道の真髄」である。暴漢より身を守り家族を守らねばならない。「受身、打撃、寝技、護身術etc」の稽古は、命の継承のためである。
   会員募集中!! 体験歓迎! 電話053-439-0909(NPO法人内)

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常の稽古、基本の重要性!「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」 三方原武道教室拳法会

三方原武道教室拳法会(三方原会館 毎週水19:00-21:00)  昇段昇級審査・武徳杯などがあり厳しい稽古が続いています。  指導する先生方も気合が入っています。「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」飛騨先生は、常の稽古、基本の重要性を言いました。