2025年5月28日水曜日

「馬は足が折れても折れていないふりをします。」集団で生活し、互いに助け合う、怪我を隠して集団を混乱させない!葵高丘武道教室拳法会(北部協働センター 毎週火曜日19:00~)

 合宿、研修会では、「考える」がテーマでした。

  葵高丘武道教室拳法会(北部協働センター 毎週火曜日19:00~21:00 ☎053-439-0909 NPO法人cc内 )

○先生とは、読んで字の如く
  生まれるのが先!=経験がある→みんな先生の真似をする。→先生が足が痛いと言って休むと生徒もまねをしてやすみます。
○馬は、足が折れても弱点を見せない。命の危険があるからです。大学では、アメフトをやっていましたが弱点を見せるとそこから崩されます。(森口先生)
○古(いにしえ)を考える(稽)と書いて「稽古」となります。過去の経験を学んで考える事です。先輩は、後輩に姿勢を示さねばなりません。
〇正しい立方!構え方! 平行立(内側平行立と外側平行立) 健康の為にも守りましょう。
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 「馬は足が折れても折れていないふりをします。」
〇馬は、足が折れても弱点を見せない。命の危険がある。
〇馬は、人間が指示したことを忠実、たとえ怪我をしていても、それを隠して指示に従がう。
〇馬は、集団で生活し、互いに助け合う、怪我を隠して集団を混乱させないようにする。

浜松の葵・高丘武道教室拳法会(毎週火曜日19:00~21:00 北部協働センター ☎053-439-0909 認定NPO法人㏄内)Mailは、ここをクリック❣ 

 HP: http://www.cc-ga.net/kenpo/aoi/    会員募集中  




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