2011年3月17日木曜日

ドイツの谷村先生から東日本大地震について出演のTV!

日本人がもつ宗教哲学から地震にどのように高潔に対応するかを谷村先生が述べていると思いますが。ドイツ語がわからない私には、正確に表現できませんが皆様にお知らせします。
                            世界拳法会連盟 会長 大橋千秋 
皆様、お変わりなき事と念願致しております。
仙台地震では大変な事になり、とても心配しております。
皆様方の御家族、御親戚、側近者の方々、被災を
受けなかった事を祈っております。
先般、例の地震の件でたくさんのジャーナリストから
取材の依頼を受けましたが、思いやりがあって、丁寧に
依頼して来たバイエルン ルンドフンク BRだけに取材
協力する事にしました。
  「宗教と災害に対して日本人はどのように対応するかという」日本人本来の姿がテーマです。
 ドイツのテレビは、ここ!Click!                                                   哲

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三方原武道教室拳法会(三方原会館 毎週水19:00-21:00)  昇段昇級審査・武徳杯などがあり厳しい稽古が続いています。  指導する先生方も気合が入っています。「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」飛騨先生は、常の稽古、基本の重要性を言いました。