2013年10月4日金曜日

浜松笠井武道教室 顔を殴られることに慣れていない子供たち!「護身を考える。負ける事を学ぶ!」

最近の特に思うことは、子どもたちが顔を殴られていないことに気がつく!打たれぱなしでよけられない。→少し稽古をすると手加減なしに相手を打つ→強い相手に合い打たれるが手加減してくれる。→弱者に対する思いやり、手加減「惻隠の情」を知る。  これが武士道(武道)の原点である。
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山本先生、今日は、二つのお話があります。「廓然無聖」と「レガシー」 65歳で退職しました。 武道学で人生を豊かにする可美武道教室拳法会(可美総合体育館)

  山本先生:今日は、二つの事をお話したいと思います。  〇私は、昨日42年間務めた会社を退職いたしました。65歳になります。大学では、建築家に憧れ建築科を卒業しましたが会社では、全く違う部署に配属され、コンピュター、営業、経理、人事などやりやらなかったのは、社長だけでした。  ...