2013年10月4日金曜日

浜松笠井武道教室 顔を殴られることに慣れていない子供たち!「護身を考える。負ける事を学ぶ!」

最近の特に思うことは、子どもたちが顔を殴られていないことに気がつく!打たれぱなしでよけられない。→少し稽古をすると手加減なしに相手を打つ→強い相手に合い打たれるが手加減してくれる。→弱者に対する思いやり、手加減「惻隠の情」を知る。  これが武士道(武道)の原点である。
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昭和の子供も令和の子供もおなじです。なぜ、弱くなったのか?身を守れないのか? 武道・空手・拳法に興味をもったら浜松可美・新津武道教室拳法会!

今日のテーマは、「昭和の子供も令和の子供も同じ!」 では、なぜ転んでけがをしたり少し体をぶっけると痛がって泣いてしまうのでしょうか?それは、社会の環境が変わって子供たちがついていけないからです。文武両道の良い環境を与えるのが拳法会です。   Kenpo Kai の訓え 「衣食住武...