2020年5月28日木曜日

剣道は、最も感染症防止対策ができる!「感染症の歴史を忘れ防止対策をしてこなかった武道」

感染症の歴史を忘れ防止対策をしてこなかった武道
 例えば、剣道(面+α改良するだけで)
1.剣道の稽古が感染源でなく他の場所(不特定多数が集まる場所)
2.現代の剣道は、面、小手、胴、垂れなどの防具で直接接触できない環境にあり他のスポーツのように共有するツール(ボールなどの道具)や床も土足ではない。
3.面、マスク、フェースフィールドの改良、道場除菌の徹底をすれば、直接接触は、なく感染の要素はない。
4.藍染の道着は、古来より殺菌力、抗菌力があると言われている。
   武道全体に言えることは、ただ自粛し守っているだけでは、ウィルスからの勝利はない。

           マスク+フェースシールドで飛散防止
           次亜塩素酸ミスト空間除菌器
        次亜塩素酸JIN  インフルエンザウィルス警告器
                フェースシールド



0 件のコメント:

コメントを投稿

「多文化共生」から「多文化和約」へ! 拳法会は、多文化和約:お互いの権利と同時に「守るべき約束・契約(和約)」を交わすことで成り立つ社会。 今日も三方原小の子が入会!

「多文化共生」から「多文化和約」へ! 多文化和約:お互いの権利と同時に「守るべき約束・契約(和約)」を交わすことで成り立つ社会。IKKO拳法会(武道)では、すべての宗教を乗り越え黙想、神前に礼をします。また、神前にいるのは、自分の守護神と教えています。  多文化共生」は、無理があ...