「人類とウィルス・病原菌との戦争の歴史」拳法会・武士道としてどうとらえるか!
〇災害、ウィルスとの戦い!・・・戦いの中で人類は、生きるために不要な無駄なものをすて、新しものを構築してきた。生存、存続のために無駄な、行為をしていないだろうか?もう一度!大会・イベントは、生存、存続のために無駄な、行為でないか??
〇天然痘以外にウィルス病気に勝てたためしはない。ペストも第二弾のほうが多くの死者を出している。
コロナウィルスとの戦争というより「人類とウィルス・病原菌との戦争の歴史」の中の一コマ
この様な戦争に生き残るには、矢に当たらない「運」と「生命力・免疫力」そして「鎧」しかない。「鎧は、致死に至る威力を弱める」に過ぎない。新たな強力な武器が出現するので常に備えねば、ならない。
〇5月には、終息の兆しがみえるが新たな強力化した矢が出現することを忘れては、いけない。
〇私達、人類の祖先、ホモサピエンスが生き残った歴史を思い起こし三省する必要がある。 ホモサピエンスには、原始的な宗教があり集団が一体化しコミニュケーションと協力体制が確立していた。
〇現代では、コロナ戦争というのに「人類が、生きるために不要な無駄なものをすてずに」好き勝手な行動をしている。一体となって「コロナウィルス退散の祈祷や厄除祈願もしない」この様なことでは、第二弾、第三弾・・・と続くの「ウィルス戦争」で人類は、大きな打撃を受ける。
(3月でのお話を再度)
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