2011年4月19日火曜日

拳法会の中学生!熱心=優秀=継続できる子!このような子は、どこか違っている!

                浜松神久呂拳法会の中学生! 
 最近の拳法会の中学生は、部活で拳法をやめる子が少ない。ありがたいことである。せっかく育てたエリートたちが一時的にも離れることは、凡人になってしまうケースが全く大為い。優秀=熱心(努力)が基本であることを自覚している。先哲の師である中野師範が「今の流れを変えず天命に従へ」とよく言っていた。考えれば、努力さえすれば、天命に逆らうことは、ないと信じます。

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神久呂協働センターで稽古しました。  【昨日の山本先生のお話!】 1.日本の縄文時代は、大規模な戦争や大きな貧富の差がなく、およそ1万年以上にわたって比較的穏やかな暮らしが続いた時代。 2.弥生時代に入ると稲作で水・土地の確保から余剰生産物により集団同士の大規模な戦争」が頻発。 ...