2018年1月19日金曜日

浜松 伊佐見武道教室拳法会 空手道、その歴史と技法・小山正辰(第6回空手道世界チャンピオン)

月刊「武道」小山正辰先生の空手道~その歴史と技法~『嘉納治五郎と空手』
 明治維新により西洋思想全盛の時代、日清日露の戦勝などもあり日本伝統武道も見直され大日本武徳会も創立され柔道の嘉納治五郎の協力もあり唐手(空手)が紹介され大きく一歩を踏み出した。
1922年 に船越義珍が柔道の創始者嘉納治五郎に招かれ、講道館で開かれた文部省主催第一 回体育展覧会で柔道着をきて演武を行った。

左:三村由紀先生(第4回世界空手道チャンピオン)
中:小山正辰先生(第6回世界空手道チャンピオン)
      右:拳法会伝馬支部長 西村環先生(2010世界拳法選手権優勝)

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笠井武道教室拳法会(笠井協働センター 毎週金曜19時~21時)  今日の座学・教科は、「文武両道Bunbu Ryo Do」 文武両道とは、「学問・礼徳と武道の両方」を兼ね備えねばならないこと。

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