2010年11月7日日曜日

浜松可美武道教室 鉄棒の運動能力と打撃の運動能力UP!

  各支部と協調し子供たちの運動能力UPをめざし10月から鉄棒の運動能力向上を目指している。目標は、幼児年長で逆上がりが出来ることを目指している。これは、腕、腹筋などの筋力アップもあるがタイミングを教えできる事により楽しさと自尊心(みんなより優れている!)を育成することにある。

 もう一つは、打撃である。12月には、武徳杯団体戦があるので打撃の稽古にも力を入れている。
基本は、大変重要でこの日も大橋忠幸選手(2004世界拳法ユース優勝、2007世界拳法優勝、2010世界拳法優勝)がもつ豊富な知識と運動学に大学で学んだボクシング技術などを加味して念入りに指導がなされた。   浜松可美拳法会 毎週土曜日可美総合センター18:30~21:30 053-439-0909



 

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常の稽古、基本の重要性!「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」 三方原武道教室拳法会

三方原武道教室拳法会(三方原会館 毎週水19:00-21:00)  昇段昇級審査・武徳杯などがあり厳しい稽古が続いています。  指導する先生方も気合が入っています。「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」飛騨先生は、常の稽古、基本の重要性を言いました。