2015年4月8日水曜日

武道学講習「試合とゲームは、異質」 講師:近田尚云斎

日本語で云うところの「試合」とは、弟子を向上させるために師が相手をしたものでサッカーや野球でのゲームとは、異質であった。相撲などでも、「立合」「試合」と称したが武道での「立合」とは、相手の命を奪うものであった。

0 件のコメント:

コメントを投稿

「多文化共生」から「多文化和約」へ! 拳法会は、多文化和約:お互いの権利と同時に「守るべき約束・契約(和約)」を交わすことで成り立つ社会。 今日も三方原小の子が入会!

「多文化共生」から「多文化和約」へ! 多文化和約:お互いの権利と同時に「守るべき約束・契約(和約)」を交わすことで成り立つ社会。IKKO拳法会(武道)では、すべての宗教を乗り越え黙想、神前に礼をします。また、神前にいるのは、自分の守護神と教えています。  多文化共生」は、無理があ...