浜松葵高丘武道教室拳法会(毎週火曜日19:00~北部協働センター 連絡053-439-0909)
今日のテーマ「原点回帰」
2019世界拳法選手権大会(8月)昇段昇級審査も終わりつつあります。
「原点回帰」とは、単に出発点に戻るのでなく!多くの経験をつんで元の点に戻り深く反省しさらに飛躍する事です。
従って、今日は、基本中の基本「左の突き」を徹底的に稽古しました。
全世界の拳法会の皆さんの活動をお知らせします。News of Kenpo kai. This Blog informs it of the activity of the person concerned of Kenpo Kai of the whole world. 会員募集! 電話053-439-0909(NPO法人内)
登録:
コメントの投稿 (Atom)
葵高丘武道教室拳法会(北部協働センター)指導者の責務!学ぶべきものがないところには生徒は、集まらないし来ない。
各道場の指導者には、責務がある。その道場で学ぶべきものがあるから生徒は、集まる。魅力がなかったり! 学ぶべきものがないところには生徒は、集まらないし来ない。 (虚偽宣伝力で集まる事もあるが) 指導者の責務である。 武は、「む」とも読み初代神武天皇もじん”む”と言う。 ”む”とは...
-
「体罰」と「愛のムチ」は、同じだろうか?以前、ネパールの武道研修生の ブペンドラ指導員にたずねてみた 。ネパールでも「愛のムチ」と言う言葉は、あり「愛のムチである体罰は、必要」だとわたしに答えた。 指導をする上での「愛のムチ的な体罰」は、肯定できるのだろうか。 ...








0 件のコメント:
コメントを投稿