2016年7月6日水曜日

浜松の葵高丘武道教室拳法会 道場では、世界拳法選手権大会に備え錬習試合と形の稽古

今日は、前方回転蹴りの稽古を時間をかけ行いました。稽古量と言うモノは、不思議なものでドンドン上手くなっていきます。
 「今日は、昨日の我に勝つ!」の意味について話合いました。
先ず、勝とは、ポイントを取る事?ゴールに入れる事?ホームランを打つ事?・・・・!なのか?

 次にゲームと試合は、異なる。 試合とは、「為あわせ」であり「相手に合わせる」事を意味し打ち負かすことを意味していない。
  と先生が話しました。  浜松市北部協働センターで毎週火曜日19:00~
電話053-439-0909(NPO法人cc内)






 

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常の稽古、基本の重要性!「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」 三方原武道教室拳法会

三方原武道教室拳法会(三方原会館 毎週水19:00-21:00)  昇段昇級審査・武徳杯などがあり厳しい稽古が続いています。  指導する先生方も気合が入っています。「稽古をば常の勝負と思いなせ、勝負は、常の稽古なるべし」飛騨先生は、常の稽古、基本の重要性を言いました。