2020年6月29日月曜日

人類存続の4本の柱『衣食住武』は、生きるために磨かねばならない!

徠翔、瑠生、匠が言いました。
「先生は、武道、拳法をやっていて面白い????」先生は、答えました。  「人類が生き残るために必要な4本の柱は、"衣食住武"です。5万年前の氷河期に私たちの祖先のホモサピエンスが毛皮を縫う針で衣が作れなければ、凍えて死んでしまいます。マンモスを雪のなか追いかけられません。武がなければ、"敵の餌食"になったりマンモスも獲れず食料もなくなり死んでしまいます。」  『衣食住武』は、生きるために磨かねばならないことで踊ったり!ボールを蹴って楽しむこととは、まったく異なる修行です。」と話した。  そしたらホモサピエンスてなに?人間に尻尾あったの?・・・・?







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「吉田松陰とその門下生」とし発表を行いました。注意しべき点は、幕府を倒すために活躍したのでなく。西洋列強から日本にとって不利不平等な条約を結ぶ体制では、国が亡びると感じ行動したことです。

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